スカイツリーに隠された秘密

 

スカイツリーは着工時の計画では、東京タワー(333m)の倍の高さの666mになる予定だったという話もありました。

結局は武蔵の国からとった634mになりましたが、実はしっかりと666は隠されています。

まず、スカイツリーの高さ634mは、6+3+4=13になります。

さらにスカイツリーの住所は東京都墨田区押上1―1―13。ここにもまた「13」という数字が浮かび上がってきます。

スカイツリーは、呪術的な意味を強く持つ塔。ほかにも様々な意味が込められています。

スカイツリーの地下は50mあります。

634m+50m=684m。

684(6+8+4)=186+6+6

ここに悪魔の数字666が隠されていたのです。

さらに、地下の内訳を見てみると、床上32m、床下は3mの土台と15mの杭で支えられているといいます。

床上の32mと本体部分の634mを足すと、

32m+634m=666

そして土台と杭で3m+15m=18

こんなにも細かく数字のマーキングがされているのです。

ちなみに666m+18m=684m。この684という数字は、日本書紀による日本最古の津波の記録だそうです。

参考書籍:Mr.都市伝説 関暁夫の都市伝説(4)

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